ブックマークした作品
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Aメロ
その言葉
忘れないでよ
これからも
噛み締めてね
あの時の
私とは違う私なのよ!
覚悟しとけ
Aメロ
幸せを願うよりもっと...[月結ゆかり]ソールドライン(仮)

らんまるvs多忙
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窓を開けたら 注ぎ込む輝き
レモン色のハート こぼれそうな予感
勇気出して 一歩踏み出したら
昨日までの不安消えているはずよ
弾む足取り こんなに軽やかなのは
私があなたに恋してるから
意気地のない態度で怯えてる
私とはさようなら
心奪っちゃうわ いいでしょ?
ラズベリー色のパッション...Candy House !

小松うに
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くらいよる たったひとりで
さみしいから てとてをあわせてみる
みぎてとひだりてで やすっぽいこころ
つくってみるけれど たてにひびわれて
いもしないあいてに しつれんをする
ぼくらはいつでも たったひとりで
もがいて あがいて いきをしてるけど
くらいよる こわれそうなときも
もうひとつ ちがうだ...Finger Heart

ERU_524
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(Aメロ)
春に咲き行く桜の様に
たとえ散り行く運命(さだめ)だとしても
夏に茂る草木の様に
たとえ枯れ行く運命だとしても
秋に色づく椛の様に
何時か地に落つ運命だとしても
冬に降り行く雪の様に
融けて無くなる運命だとしても
(Bメロ)...歌華

-KO-SE-
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きっと元のカタチなんて覚えてない
いつか消えゆく未来(あした)に さよならも告げず
孤独にうち震え遠い空祈る影
はてない軌跡をぬりつぶす残像 いつか会えると
ユクエニアムバランス 踊れ踊れば黒い炎よ
その瞳(め)に憎しみさえ感じる 呪うほどに愛した 神の御印
ユクエニアムバランス 狂え狂えば白い光よ...楽園追放

豚猫
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待たない夜明けが明けていったって
たとえこの世にひとりだったとしても
なにもかわらない灯火が僕をてらしていて
それだけで僕はしあわせだったから
待たない月がとけていったって
もうなにものこりはしないんだとしても
せかいはただがむしゃらに今日もまわっていて
それだけがシンジツだと僕は知ったから
待たな...ロクデナシのウタ

ERU_524
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蹴られたって嗤われたって蔑まれたって
憐れまれたって不審がられたってもうどうでもいいんだってきっと
心のどっかで、もう諦めはついてるはずさ
あんなに揺れ動いてた僕の心は
いまやもうぴくりとも動かない
それともただ感覚が麻痺しちゃっただけかな
”だいすきだよ””うまれてきてよかった”
冷静に考えてみた...100万回目のねがいごと。

ERU_524
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「加速装置」
光迷彩科学 どこへゆく? 何も見えない 何もいらない
必然的力量 手に入れる 何が正しい 何が真実
迸る レーザー 照準 引き金 引いたまま
繰り返す 悪循環 刹那 世界 目を背けるな
消えてく 欲望の波の中
埋もれてく 哀しき塵の山
全力直滑降 下ってく 理由がない 理由が...加速装置

☆夏みかん☆
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キミに伝えてから3回目の冬
だんだんとキミとの距離が遠くなる
あの時触れ合った あのぬくもりはもうなくなったのかな?
伝えられなかった あのひにもどってしまうのかな?
不安になって訊いてみた
「わたしのことすき?」
帰ってきた言葉は 予想できてなかった
すきじゃない。
あまりにもまっすぐで開いた口...すれちがう

りんごる
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ジングルベル
響く鐘の音が終わる前に行かなくちゃ
消えそうな想いを全部そっと詰め込んで
ジングルベル
見なれた景色が色を変えてゆく
ざわめいたこんな夜だから
奇跡さえ信じたくなるよ
白い吐息に誘われた星屑が
町に迷い込んだら
夜を飾ろう...ジングルベルと星屑の歌

カラスヤサボウ