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オンガク
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遊び疲れ眠たくなった子供のようにいれたら 夜が終わるたびにおびえることも ないのだろうね 舟は行く 果てまで 夜のドア叩いて 願っている 月が沈んでいく 僕が沈んでいく さみしいと言えば 終わるような気がしている 他のひとにまとめられない 心がある 誰にも...
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