① クラシックギターの曲の超有名曲です。
② 上声部(トレモノの部分)を歌化するアイディアは意外に少なく
日本では、倍賞千恵子さんの<赤い広場>とスペイン語圏での曲の
2曲あるようです。
<赤い広場>の歌詞は、「なぜカトリック教徒であるタルガがイスラムの宮殿(アルハンブラ)を
題材に曲を作ったか(レキンコスタ)」についての深掘りが十分でない気がしましたので。その歌詞は採用せず
と言って自分に詩才は無く、敢えてカトリックミサ祈祷文から歌詞をお借りしました。
(自分はプロテスタントですが、責任が無いとは言えません。)
③ 歌詞は何語でも大丈夫です。宗教的な要素は必要ありませんが
ミクさん達の歌声で世界が和らげば良いな、と切に思います。
受け取ったコメント
ご意見・ご感想
ベトベンだったらいいのに
歌曲最近ハマっているので助かります。打ち込み本当にお疲れ様です。工夫がすごい。。!
2026/03/27 16:42:26
DIVAルカさんが歌う『シューベルトのアヴェ・マリア』
不明なアーティスト
私もNHKの岡田の番組プロファイラで知ったのですがバッハは田舎のオルガニストの生活に辟易として旅に出た際、ブクステフーデに出会ったようです。それ以降、彼の影響を受けたバッハは難解な不協和音を用いた複雑な曲を書くようになりましたが帰郷して演奏した際、あまりにもブッ飛んだものだったので大不評だったようです。ちなみにブクステフーデの曲を聴いているとバッハ先生結構フレーズをマネしてんじゃんというところを多く聴くことが出来ます。まぁ、バロック自体何か知らの同じような譜面構成が多いのでそうなるのかも知れませんが。
2024/09/04 09:48:04
Bach Prelude BWV 846 feat. 鏡音レン
不明なアーティスト
バロックが好きなのでよく聴きますがパイプオルガンはバッハ先生よりブクステフーデ師匠の方が好きですね。
2024/09/03 22:50:20
Bach Prelude BWV 846 feat. 鏡音レン
川柳五七
はじめまして。
最近、ピアプロはロックばかりで食傷気味の中、
クラシックを中心に公開されていて、
しかも、バロックを専門にされていることに驚きました。
私自身、JSバッハが好きなので、
バロック時代の音楽に興味があります。
主旋律は主様が自らリコーダーで演奏されているとのことですが、
バロック時代の曲はトリルなどが多くて演奏が難しい中、
そつなく演奏されている技術が素晴らしいです。
リコーダーの美しい旋律の流れが(ボーカロイドたちが演奏する)伴奏に乗っていて、
感動致しました。
これからも独自路線で頑張ってください。
2024/07/31 23:57:19
EDM Recorder Sonata 《TelemannTWV41F2 1st》 by 39聖歌隊
たてようこ【縦横】
えりPさん
はじめまして、タテと申します。
楽曲を聴いて歌詞を書いてみたいと少し興味が湧きました。
その上で質問なのですが、この曲はミサの曲ではなく、クラシックギターの曲ということですか?
仮歌詞をミサの詩から拝借してるという認識でよろしいでしょうか。
また、歌詞は日本語でも大丈夫ですか?
そして、宗教的な要素が必要でしょうか。
一般的な、曲に詞を充てるということで問題なければ、書いてみたいなとおもい、質問してみました。
よろしくお願いします。
2023/12/10 20:44:55
えりP
タテさん、えりPです。ご感想ありがとうございます。
① クラシックギターの曲の超有名曲です。
② 上声部(トレモノの部分)を歌化するアイディアは意外に少なく
日本では、倍賞千恵子さんの<赤い広場>とスペイン語圏での曲の
2曲あるようです。
<赤い広場>の歌詞は、「なぜカトリック教徒であるタルガがイスラムの宮殿(アルハンブラ)を
題材に曲を作ったか(レキンコスタ)」についての深掘りが十分でない気がしましたので。その歌詞は採用せず
と言って自分に詩才は無く、敢えてカトリックミサ祈祷文から歌詞をお借りしました。
(自分はプロテスタントですが、責任が無いとは言えません。)
③ 歌詞は何語でも大丈夫です。宗教的な要素は必要ありませんが
ミクさん達の歌声で世界が和らげば良いな、と切に思います。
「作詞」ご検討、よろしくお願いします。
えりP 拝
2023/12/11 23:25:36
Tarrega's 《 Alhambra 》 feat. 初音ミク&巡音ルカ, guitar 鏡音リン
オーキッド花色
この懐かしくて落ち着く雰囲気が好きです。
2023/06/23 19:50:21
えりP
お返事が遅れました。
コメントありがとうございます。
今のEDMも好きですが、「昔の歌」はシンプルで落ち着きますね。
2023/07/24 16:21:54
KAITO's 50's 《 Love me tender 》