タグ「オリジナル」のついた投稿作品一覧(34)
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この星で ぼくはひとりだ
呼吸さえ 上手くできない
早すぎる 季節に追われ
流れてく 風景に酔う
激しい雨が せつない風が この胸をかき乱しても
誰かがくれた けして消えない ともしびが夜を照らして
この 花と星の海から だれかへ 届きますように
数えきれない 色と音が とめどなく 溢れてくる...花と星の海から
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花と星の海から
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悩乱天狼星
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明日が見えなくて 空回りして泣いてる
そんなキミを 笑わないよ 僕も同じだから
また胸に火が灯る
不思議な魔法で
忘れかけた 夢もう一度 手を伸ばしてみよう
マジで明るい マジカルミライ まだあきらめたくない
忘れないで キミと僕とは 同じ時を生きている
マジで明るい マジカルミライ いつか咲かせよ...マジカルミライの歌 2025
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マジカルミライの歌 2025 初音ミク+東北きりたんバージョン
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7%くらい キミのこと
私 いつも 考えてる
キミとわたしの 関係は
そんなかんじも いいかんじ
夜の風は おだやかで
ちいさな声でも聞こえる ラリラー
ここにだれも いなくても
宇宙の秘密が見えるよ ラリラー
雲が はれてゆく
ほら 空がみえる...7%くらいキミのこと私いつも考えてる
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7%くらいキミのこと私いつも考えてる
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ああ わたしから あなたに向けた
ああ この歌は 届くでしょうか
ああ 速すぎる 時の流れや
ああ 多すぎる 哀しみこえて
途切れたメロディ 終止線
無視して歌おう また 最初から
花は咲いて 散るの
星はひかり 消える
だけど歌は リピイト 繰り返して あなたに届くまで
月は欠けて 満ちる...リピイト
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リピイト
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明日と今日の境目に すべるように降りてくる
宝船の甲板に ひとりたつキミよ
汽笛のように響くは 懐かしい歌
彼の岸辺に咲く花 なお枯れず
宝船セイラー 手を振りゆくよ
幾億の夢を載せ
宝船セイラー 僕も連れていってくれ
この夢の終わりに
昨日と今日の境目に 影のように降りてくる
宝船の甲板に ひ...宝船セイラー
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宝船セイラー
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キミと 僕とが 選んだ 「昨日」は
多分 素敵な 世界を 作るよ
やらかし ごまかし 繰り返し
暗い雨が あがらなくても
地球が 廻れば また月が 昇るし 大丈夫さ
人生はVERY HARD
だからキミとふたりでいたいよ
人生はVERY HARD
ユルく 歩こう EASYなSTEPで
キミと 僕とが...イージーステップ
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イージーステップ
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時が来た 未来を選ぶ
戦いの舞台 幕が上がる
影を抱き それでも進む
キミとの約束
花のように舞い散れど なお
心 結ぶ誓いを 聞け
A.A.O! 高揚の鼓動
いざ征かん 明日へ 共に
A.A.O! 夢を叶えて
高らかに 声を合わせ歌おう...A.A.O
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A.A.O feat.初音ミク+巡音ルカ
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歌うたう星が どこかにあるという
宇宙の片隅 青く光る星
喜び哀しみ せつなさや怒り
旋律にのせて 思うがままに
愛を重ねて 小さな祈りをかき集めて
声を重ねて 永遠を描く波のように
歌うたう星は 闇の空 巡る
燃え尽きる運命 されど恐れずに
悦楽 憐憫 悔恨や嘆き
律動にあわせて 思うがままに...歌うたう星ここにあり
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歌うたう星ここにあり
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わんだりんぐわんだすたあ またあえるから
ゆめのなかで
わんだりんぐわんだすたあ やさしくうたうよ
あめはあがり そらははれて
うちゅうまで みえた
キミとぼくの わかれを
なぐさめてくれる かのように
さようなら
わんだりんぐわんだすたあ またあえるから
ゆめのなかで...わんだりんぐわんだすたあ
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わんだりんぐわんだすたあ
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ひとりでいるのに
手のひらに 今も 今も 感じている
やわらかな あたたかさ
あの日のように
ひとりでいるのに
なつかしい 笑い声 傍に聞こえる
また空が晴れたら
キミに あいにゆこう
夏の星座に 願い事ひとつだけ
秋雲の月 どうかキミを照らせよ...ひとりでいるのに
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球形の庭園は星の海に浮かぶよ
もういないひとたちの祈りさえも宿して
遠く遠い日に 覚えた歌が
今 響く ほら 雨のように
小さな花も 大きな花も
枯れない花も すべてここにある
キミ想う夜 またひとつ咲く
球形の庭園に
球形の庭園が星の海を廻るよ
もういないひとたちの願いまでも灯して...球形庭園
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木星 キャラメル味 マキアート
金星 煌めいたら 始まるわ
飾り付けて 流れ星のガーランド
まだまだ足りないって 言わせて今日の主役
宇宙の星を全部集め あなたを迎えたい
アレもコレもソレも 全部欲しい
欲張りでも許してね
だって私 星ガール☆
だって私 星ガール★
土星の環を かじれば チョコレー...星ガール
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空の色さえ 忘れる程 かすれた記憶 繰り返して
あの声はまだ 胸揺さぶり 幸福な夢にうなされて
巡る季節も 感じぬ程 傷口はまだ 赤く濡れて
描いた夢は呪いに 未だに解けない
アルキオネ 消えないで 嘆きの海 凪ぐまで
アルキオネ 冷めないで 寂寞の宇宙 照らして
今は遠い あのひとのもとへ 導いて...アルキオネ
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不可視の鉄鎖
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不可視の鉄鎖 似非リアルな
不可視の鉄鎖 じゃらじゃらと
不可視の鉄鎖 絡み付いて
不可視の鉄鎖 もう解けない
乾いた傷跡を なぞるように 締め付ける
神がかりな共感 この吐き気は何故に?
お得意節の訓戒は物語 結末ありきの劇的展開
歪んだ心魂に 寄り添うように 締め上げる
纏わりつく共感 生き苦し...不可視の鉄鎖
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Boom! 風に乗って
懐かしく 新しい空 目指して飛んでゆくよ
朝の発着場は 静かに目覚めて まだ見ぬ今日 迎える
「行き交う人よ どうか幸あれ」と 願いは千歳に変わらずに
(take off)声だけじゃ 文字だけじゃ 足りないから
(take off)旅立とう 今すぐに 鳥のように
Boom! ...Take off
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朝がきて夜がきて やがて散るに 何故咲く花よ
切なさが風に乗り 青く空を包んでる
永遠に重なりあわない君と僕の心の波の音が
刹那にぶつかり響きあい 星を廻す 惑星燃素
朝焼けも夕焼けも ただの光 何故胸を打つ
悲しみがくべられて マントルは燃え続けてる
永遠に重なりあわない君と僕の心の波の音が
刹那...惑星燃素
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惑星燃素
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夏の夕暮れに いつか吹く風と
星の明滅に 君を重ねて
夏の宵闇に いつか吹く風と
星の明滅に 君を重ねて
あんなに遠い 星の光がまだ
切なく胸に 沁みる
思い出の中に 今も吹く風と
星の明滅に 君を重ねて...星の明滅
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星の明滅
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