明日と今日の境目に すべるように降りてくる
宝船の甲板に ひとりたつキミよ
汽笛のように響くは 懐かしい歌
彼の岸辺に咲く花 なお枯れず
宝船セイラー 手を振りゆくよ
幾億の夢を載せ
宝船セイラー 僕も連れていってくれ
この夢の終わりに
昨日と今日の境目に 影のように降りてくる
宝船の甲板に ひとりたつキミよ
月から吹く風 受け いざ帆を広げ
此の岸辺に咲く花 はなむけに
宝船セイラー 手を振りゆくよ
忘れられた夢を載せ
宝船セイラー あのひとも連れてゆくの
この夢の終わりに
はや船は 宙(そら)の波間に
あの星の 更に遠くへ
哀しみも 祈りも載せて
あの星の先へ
宝船セイラー 手を振りゆくよ
幾億の夢を載せ
宝船セイラー 僕も連れていってくれ
この夢の終わりに
宝船セイラー 手を振りゆくよ
ひとびとの夢を載せ
宝船セイラー 僕たちも連れてゆくよ
この夢の終わりに
宝船セイラー
オリジナル楽曲「宝船セイラー」の歌詞です。
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