絵師を夢見てシャーベン握れば真ん中でへし折れ、作曲者に想いを馳せてはDTMが突然のアンインストール。 結局、高二の頃から始めた物書きモドキに戻るダメ野郎。 どうも、キミです。初心に戻る意味で、この名前に戻しました。 某超大手小説投稿サイトにて、底辺作者街道を邁進中。遅筆なのが大きなコンプレックス。ちなみに、小説の名義は『灯月公夜』です。URL→ http://mypage.syosetu.com/9618/ また、某サークルにてボイスドラマのシナリオとちょこっと編集を手掛けてます。 ピアブロさんには、若気の至りで書き散らし、見事に歌詞になり損ねた作品を一つだけ投稿し、長い間放置してましたが、この度どうしても『ボカロがつくりてぇ!!!』という衝動に駆られ、ログイン。 よろしくお願いいたします(>_<)
プロフィールを見る投稿作品5
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【A1】
灰色模様 うじうじふさぎ込んで
あの時の失敗 思い出して
雨色模様 しくしくもうイヤだな
こんなんじゃダメだね
【B1】
いつまでもここにいたくないでしょ 顔を上げて
【S1】
だからワン・ツー・スリーでジャンプして行こうよ!
踏み込んで明日へ...【応募作】自分色グラフィティ【参加中】
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【A1】
またダメだった この生も 全てが泡へと
「今度こそ」と絶対思ってたのに何故?
【A2】
どうしていつまでも貴方を飲み干すことできない
この辛いカクテルを全部飲みたい
【B1】
ウォッカのように甘美で
そう
至高のジンのごとく蠱惑的に誘うの...何度でも貴方を
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星と少年
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【A】
ずっともう前に失くした物は ずっと目の前にありました
どっちにも付かず流れては どっちもいっぺんに失くしました。
【B】
欲しい物は数え切れないほどあるけど
要らないものの数は数えているのかな?
大切なことはどうしょもないほどあるけど
どれくらい守りぬけるのかな?
【C】
胸を切り裂きすべ...Paint Red
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ひらり落ちるひとひら 空に舞うことなく
周りの紙吹雪のひとつとなって 地面へと落ちる
【A】
風に運ばれ踊るひとひら
あれが綺麗だと 心から思っていたの
【B】
それぞれひとつのひとひらには目もくれず 行きつく先も考えず
ただ舞い落ちる姿が綺麗だと思った
【C】
ひらり落ちるひとひら 空に舞うことな...ひとひら