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投稿作品8
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君と分け合ったアイスクリームを
放ったらかしにして 消えてしまった
いつか思い返してみたら、そこそこ良い人生だったらいいな
蝉の声も、せせらぎの音も
その音が重なって僕を泣かせるんだ
「いつかまた会えたのならね 一緒に浜辺を歩かない?」って
二度と来ないこの夏を、ずっと 大切にしていたいんだ
「それ...最後の夏の一片
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最後の夏の一片
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STAIR
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一歩一歩 踏み出すたびに
空に 絵の具で 描き重ねて
いつも いつも 考えていたんだ
時間は そんなに 遅くはないから
だから 僕は おかしくて 悪いんだ
好きなことも 嫌いなことも ぼんやり 消えていくんだ
残ったものなんて なくて 結局
空が 落ちてきたとしても 嫌な 言葉を 言われても
僕は...STAIR
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さよなら、メーデー
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らいつだって待ち望んでいた
手に入れたかった
あの場所さ。あの時間さ。
あの鳥はきっと 飛びたいんだろう
そんな僕らは
いつかは 出来るんだっていう 信じる心の中でさ
「さようなら」 この一言で
君を 泣かせることが できるな
もうこれ以上は泣かないで
ただ一人で 君の隣でさ...さよなら、メーデー
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夢を見る人
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じゃ、おはよ