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投稿作品3
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大勢の中の孤独
飢える恐怖
勇気を持てない欠けた体
生き辛い
皮肉な上から目線
寝そべって角度調整
ここから見れば僕のほうがマシだよね
解釈の哀れさに気づかないふりを
途中
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果てを夢見た
どうしようもないだろう?
いつだってそこに悲劇があったわけじゃないんだ
ただ隣にいた命が肉になってしまったんだ
悲しいより恐ろしい
私はどこまで薄情なのか
劇薬が欲しいとは
ひどい甘えたがりだと思うだろう?
勇気が無いんだ
今も...ノットハッピーエンド
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愛した過去に未来が無くても
許したはずの罪に罰が無くても
進むと決めたから
握り締めたのは心の首でしょうね
後になって思う
「震えていた」
怖かったのはどうして
立ち止まることが罪なのだと
進化しないことは怠惰だと
言い聞かせたのは神様じゃなくて...崇拝対象