ある日、好奇心でピアプロに。 その後、暫く放置プレイ実施。 ↓ ある日、歌詞でも投稿してみようかと再来。 現在に到る。 (歌詞を読み返してみたら、何かと精神的な事が多い気がした)
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映画のタダ券貰ったからって
あなたにしてはちっぽけな
デートの口実
だけどわたしはそれを
不思議に思うわけもなく
嬉しくなって
お洒落してあなたの元へ
はやる気持ちを抑えながら
それでも心は躍って
あなたの元へ少し駆け足...終幕(エンドロール)
-
どうして
僕は ここに いるんだろう
って、思う間もなく
絶叫(ぜっきょ)、
アーッ!だの
ピァーッ!だの
うっせェな!
こちとら現在就寝中
ん?今朝だって?
はいはい 分かった...絶叫(ぜっきょ)、
-
悲鳴のように響くシグナル
叫びのように響くシグナル
煩いくらい鳴り響いて
鳴り止まない
誰か、止めてよ
この音を
誰か 誰か
わたしの耳を塞いで
誰か 誰か
わたしの心を塞いで...signal
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さぁ、
地獄の春休みがやってきました
それに伴い ひとつ忠告です
わたしが外にいる間
テメェ等皆、外出るなよ!
絶対守ってよね(ゴラァ!)
…なんて、無理なのは重々承知しているけど(最悪ー)
でもやっぱ、
テメェ等皆、外出るな!
これが どういう意味か...春休み
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沈んでく意識 水面下
捉(み)えたのは 赤い焔
まだ、消えちゃいけない
だから 早く 早く
キミが触れれば 波紋が広がる
そんな 水面なんか
無視しちゃってさ
だから 早く 早く
大きな波紋を 広げて
怖がらないで...水面
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随分と前に
ほんの好奇心で
手首を切ったことが
あったんだけどさ
カッターの刃が
皮膚を裂いていく感触
痛いはずなのに
溢れてくる 赤い血を
じっと 凝視していた
傷は治った筈なのに...感触