1 小さな音でも、大きな音でも
  どこにでもあるような音でも
  それは個性の一つでしょう?
  なんとなしにつながる声
  集まると不協和音?
  そんなことないでしょう?
  集まれば、なんとなしに楽しくなる

 「君の音と僕の音
  混ざればいいのに、君の声を
  聞かせてよ
  僕は君と繋がっていたいんだ」

2 高い音でも、低い音でも
  どこにもないような音でも
  バラバラな個性の一つでしょう?
  皆と繋がるこの声を
  雑音と言われても
  僕にとっては、綺麗な音
  集まれば、楽しくなる当たり前でしょう?

 「君の音と僕の音が
  いつのまにか混ざって
  君の声、届いたよ
  僕の声も皆に届くかな?」

 寂しいそうな音、悲しそうな音
 楽しそうな音、いろんな音があって
 この、場所がなりたっている

 「大好きな、音だよね
  この音を奏でて
  このまま、のんびりと音を
  奏でていこう」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

音色

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投稿日:2012/01/02 20:33:55

文字数:417文字

カテゴリ:歌詞

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