ゆびきりげんまん


S
小さな頃手を繋いで(12)
どこまでも行けるって笑ったね(15)
ゆびきりげんまん(8)
大好きなキミと(8)

A
太陽みたいなキミ(10)
眩しくて自慢だった(11)
臆病だったボク(10)
素直になれなかった(10)

B
差し出された手を(8)
払い除けて(6)
「昔とは違う」(8)
背中を向けた(7)

S
小さな頃手を繋いで(12)
いつまでも一緒って笑ったね(16)
ゆびきりげんまん(8)
大好きなキミと(8)

A
変わらずにいてくれた(10)
それだけで嬉しかった(11)
変わったのはボクだけ(10)
キミを傷つけたんだ(10)

B
離れる気配に(8)
不安が溢れ(7)
「もう一度だけ」と(8)
手を伸ばした(6)

S
小さな頃に作った(11)
二人だけの秘密基地があった(15)
ゆびきりげんまん(8)
覚えているかな?(8)

S
小さな頃手を繋いで(12)
いつまでも一緒って笑ったね(16)
ゆびきりげんまん(8)
大好きなキミと(8)

C
素直な言葉と(8)
ゆびきりげんまん(8)
二人の秘密基地で(10)

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ゆびきりげんまん

「ゆびきりげんまん」小さな頃にはよくやりましたね。
“ボク”と“キミ”は男女どちらにもなるようにしてみました。
たまにはこういうタイプも書きたくなります。

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閲覧数:256

投稿日:2012/12/21 02:45:23

文字数:488文字

カテゴリ:歌詞

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