私の執事さん

お茶の時間ね?
さぁお入りなさい
私の魅惑の執事さん

あら?マカロンは
まだ焼けてないの?
ふざけないでちょうだい

私の不機嫌を治すため
抱きつく貴方
少しにやりと笑い
「惚れましたか?」と一言

ばかじゃないの?

真っ赤に頬を染めて
薔薇の匂いをかぐ
「紅茶を早く用意して」
これがばれないように

眠りの時間ね?
でも眠れない
お願い傍にいて?執事さん

ほら、あの本は?
はやく読んでよ
楽しみにしてるんだから

私の眠りを邪魔して
頬にキスする貴方
びっくりする私を見て
微笑んで「おやすみなさい」と一言

おっ、おやすみ!

真っ赤に頬を染めて
布団をかぶる
「まだ今日でいて欲しいわ」
この熱さが消えないように

ちょっと執事さん こっちを向いて
いつもの意地悪に 仕返しをするわ
服をひっぱり貴方の唇にキスをする

真っ赤に頬を染めて
貴方の胸にうずくまる
「とてもお味がよろしいですね?」
もう一度口を重ねる


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

私の執事さん

友人のレナです。
この歌詞がよろしかったらメッセージをおくってもらえると、
嬉しいです!!!!
後、作曲をしてくれる方を大募集です。
気ままに作ってください。
長々と失礼しました。

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閲覧数:118

投稿日:2010/02/12 17:45:07

文字数:426文字

カテゴリ:歌詞

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