嫌いたければ嫌えばいいじゃん
友達から放たれた言葉

やっぱり僕は誰からも友達とは
思われてないんだ

そんなことを呟いた
そんな時ただ一人助けてくれた君

うちは○○のこと友達だと思ってる
世界中のみんなが敵だとしても
うちが○○を守ってあげる
君から放たれた言葉

僕の頬を一粒のしずくがつたう
これからは君が僕の一生の宝物だよ

もし君がいなかったら
僕はもうとっくに
この世界にはいなかったかもしれない

でもそれはそれでよかったかもしれない
世界中で悲しむのは君一人
あとは喜ぶ人ばかり       だよ?


嫌いたければ嫌えばいいじゃん
友達から放たれた言葉

この言葉のせいで
僕の人生変わった

この言葉のおかげで
僕の人生変わった

僕の大切な存在君を
見つけることができた

本当によかった

でもやっぱり僕は
友達の事を嫌いにはなれない

たとえ僕の事を嫌いでも


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

弱いにんげん

一部を除いて実話です

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投稿日:2012/03/24 20:02:11

文字数:396文字

カテゴリ:歌詞

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