あなたと過ごした あの日
まるで 嘘のように 感じて
こんなにも辛いなら いっそ
嘘であって ほしかった

「ここに、いるよ」
どんなに小さな声でも良いから
誰か、誰か
呟いてください


あなたはもう ここにはいない
それは分かってる はずなのに
何故か涙が とまらないから “僕”は
逃げるように 目を伏せた

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あなたは最初からいなかったの?

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投稿日:2009/07/03 19:42:59

文字数:157文字

カテゴリ:歌詞

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