Aメロ
桜の季節 春の香り
ほんの少しの不安と
新しい空気僕らの出会いは
そんな季節だったね
ごくごく普仲間の集まり
最近知った顔が並ぶ
一目惚れなんて恥ずかしいけど
君を見つけたんだ
Bメロ
外見ばかりで
恋とは何かをしらない僕
だけどそのくしゃくしゃ笑顔は
誰よりも特別になった
だから
サビ
僕をあいしてよ
君に触れさせてよ
強がりも弱さも全部見抜いてよ
素直じゃない僕の
精一杯の愛の歌
届け届け少しでも君の元へ
Aメロ
愛しいあの日に戻れない事
わかりきった事なのに
君をあの笑顔を思い出す程
胸が苦しくなる
Bメロ
そこら辺に溢れる
可愛い女の子みたいに
恋一つで浮かれるなんて
私にはないと思ってた
なのに
サビ
君からの言葉
そのすべてに僕は
泣いたり笑ったり愛おしくなったり
柄じゃないけれど
君に出会えたから
好きって言葉を口にしたくなったんだ
Cメロ
想い重なるあの日は遠く
手の届かない奥底へ
僕が欲しいものは
愛でもなく誰でもなく
紛れもないきみだけだった
サビ
神様なんかは
いないと思うけど
それにさえもすがりたいんだ
「アノヒニモドシテ」
そして
大サビ
僕をあいしてよ
君に触れさせてよ
強がりも弱さも全部見抜いてよ
素直じゃない僕の
精一杯の愛の歌
届け届け少しでも君の元へ
(Hey. Do you remember that day? Would I who was stupid trample on your feeling? Hey. Are you happy now? Are you full of love? To tell the desire, please do not forget those days with me.)
(訳:ねぇ。あなたはあの日を覚えていますか?馬鹿な私はあなたの気持ちを踏みにじったのでしょうか?ねぇ。あなたは、今幸せですか?愛に満ちていますか?欲を言えば、私を、あの日々を忘れないでください。)
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