ひとかけ パンを たべた
外は 土の におい 
赤い服を着て でかけましょ

話をきこう ほがらかに
くるくるまわって ふりむこう

それで もう とりこ

こいびと それでいいの
わたし いじわるよ
きみが笑う あの感じ おひさまの
ぬくもり たぐりよせて 黒い 罠をはる


ゆびさき ペンを まわす
窓は 雪の くもり
青い靴はいて でかけましょ

隣をあるく うわのそら
きづけばこまった きみの顔

こいびと それでいいの
わたし いじわるよ
きみが流す ひとつぶの 大雨で
こころが 濡れぬように いつも 傘をさす

こいびと なんでいいの
わたし いじわるよ
きみが見てる きらきらの 想像は
恋する かなしいゆめ はやく 感づいて

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

くものす

頭の中にYSTKチックなメロディーが浮かんだけれども、表現できないので詩だけかいたよ。

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投稿日:2010/10/20 03:24:02

文字数:323文字

カテゴリ:歌詞

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