~この星のうえで~


その大地を見てごらん
君と僕は同じ星に立ってる
空を見上げてごらん
君と僕は同じ空の下にいる

そこには遮るものなんて
何も無い
どんなに離れていようとも
悲しむことは無いよ

だって
この同じ空の下にいるから
この星の大地の上にいるから
同じこの星に生きてるから



君の手を空に翳したときに
そこには何が見える?
あたたかいものが見えるはず
それはこの星に生きる事の証

どんな人にもそれを奪い去る
ことなどできない
それを奪い去るすべての事から
僕がきっと君を守る

だって
この同じ空の下にいるから
この星の大地の上にいるから
同じかけがえの無い物を持つから

今は見えない君だけど
そっと瞳を閉じて
感じてみる
瞳では見えなかった
「何か」を感じられるから・・・

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

~この星のうえで~

とかなんとかいっちゃって~!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
うわ・・・・・・音楽の教科書のようなかしになってしまいました・・・
全般的におかしなところ満載だし。
構成もぐちゃぐちゃだし・・・・・・・・・・・・・
何を言いたいのか良く解らないし・・・・・

でも、
文才も何も無い自分ですが
取り巻く社会の状況を見るにつけ
「何か言いたい」
という気持ちが沸々と沸き立つのを感じ、この歌詞を書いたのですが・・・



やっぱり変ですね・・・・・・

閲覧数:120

投稿日:2008/06/21 22:44:31

文字数:350文字

カテゴリ:歌詞

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