0:11-イントロ?
なにもわからない
Aメロ
10 9/6 11 7 10
仄白い月うすれ
まざってく あいまいな境界線
珈琲ひとくちほどく
ほろ苦の波
胸にしみこんでいく
Bメロ
5 10 10 8 10
おひめさま
信じてた日々は無垢
焦がれたおとぎばなし
きれいな世界で
スプーンにのせた白
Cメロ
10 10 10 10 6 7 7 6 6 8 6 6 7 6
ああ 角砂糖とけて
しあわせなゆめをみる
ああ 蜜になっていく
甘く甘く溺れて
かえれなくていいからどうか
ほろほろほろり
ひとつぶずつ
君の記憶
内包したまま
ゆめのおくの
お城で そう
ため息を編む
しあわせだね
Aメロ2
10 9 6 11 7 10
幼いころの想い
ひっそり抱きしめてしずんでいく
ぬるまゆの底の底へ
たからものだけ
鍵をかけてしまうの
Bメロ2
5 10 10 8 10
まもられて
やわらかにふさぐ手に
すべてをゆだねましょう
きれいなものだけ
スプーンにのせている
Cメロ2
10 10 10 10 6 7 7 6 6 8 6 6 7 7
ほら 角砂糖とけて
しあわせなゆめをみる
ほら 時間もなくして
淡く淡く揺られて
忘れていく 語らいながら
ほろほろほろり
いつか知った
憂いの味を
内包したまま
ゆめに棲むの
お城はただ
くりかえしてる
しあわせだけを
Ⅾメロ
4 7 7 9 7 8 5 6
くずれた
ケーキのとなり
さよならフォーク
甘えんぼのままでわがまま わたし
さとうのかたまり
あきるまで
うすももいろ
Cメロ3
10 10 10 10 6 7 7 6 6 8 6 6 7 6
ああ 角砂糖とけて
しあわせなゆめをみる
ほら ゆっくりまざって
終わりのないお茶会
謎かけには意味なんてない
ほろほろほろり
染めた薔薇は
そっと散って
散らしたそのあと
ゆめになった
お城はもう
やさしいひとり
しあわせだね
0:11-イントロ?
なにもわからない
Aメロ
10 9/6 11 7 10
ほのしろいつきうすれ
まざ(っ)てく あいまいなきょおかいせん
こおひいひとくちほどく
ほろにがのなみ
むねにしみこんでいく
Bメロ
5 10 10 8 10
おひめさま
しんじてたひびわむく
こがれたおとぎばなし
きれいなせかいで
スプウンにのせたしろ
Cメロ
10 10 10 10 6 7 7 6 6 8 6 6 7 6
ああ かくざとおとけて
しあわせなゆめをみる
ああ みつになっていく
あまくあまくおぼれて
かえれなくていいからどおか
ほろほろほろり
ひとつぶずつ
きみのきおく
ないほおしたまま
ゆめのおくの
おしろで そお
ためいきをあむ
しあわせだね
Aメロ2
10 9 6 11 7 10
おさないころのおもい
ひっそりだきしめてしずんでいく
ぬるまゆのそこのそこえ
たからものだけ
かぎをかけてしまうの
Bメロ2
5 10 10 8 10
まもられて
やわらかにふさぐてに
すべてをゆだねましょお
きれいなものだけ
スプウンにのせている
Cメロ2
10 10 10 10 6 7 7 6 6 8 6 6 7 7
ほら かくざとおとけて
しあわせなゆめをみる
ほら じかんもなくして
あわくあわくゆられて
わすれていく かたらいながら
ほろほろほろり
いつかしった
うれいのあじを
ないほおしたまま
ゆめにすむの
おしろわただ
くりかえしてる
しあわせだけを
Ⅾメロ
4 7 7 9 7 8 5 6
くずれた
ケエキのとなり
さよならフォオク
あまえんぼのままでわがまま わたし
さとうのかたまり
あきるまで
うすももいろ
Cメロ3
10 10 10 10 6 7 7 6 6 8 6 6 7 6
ああ かくざとおとけて
しあわせなゆめをみる
ほら ゆっくりまざって
おわりのないおちゃかい
なぞかけにわいみなんてない
ほろほろほろり
そめたばらわ
そっとちって
ちらしたそのあと
ゆめになった
おしろわもお
やさしいひとり
しあわせだね
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