「どしよ……」

「ほんとだよ;;」

その時


ガチャ

「ただいまぁ!
お兄ちゃんが帰ってきたよ~(´∀`)」

カイトだ。
こんなときに 脳天気な奴が かえってきやがった…畜生。

「レン! どっどうしよう!」

わたわたして、
あせるリン いや。
見た目は俺なんだけど…←

うるうるして
いかにも泣きそうだ。
そんなに俺が嫌か!?(゜Д゜)

「はぁ… 泣かないで?
リン。 まだ原因わかんねぇし、今日一日様子みようぜ?」

リンの頭をなでると、リンは 恥ずかしそうに 俺をみた。

「……やべ…///」

「???」

か 可愛い!!
なんだこいつっ!!
いや 見た目は俺なんだけど…いやでもリンだし!
ん~と… うん。


「なんでもねぇよ…//」


俺は『レン』の身体に
もたれかかる。

「ひゃ…//レン…??」

あぁ。やばい

「……リン……///」


ガチャ

「双子達よ~!!
お兄ちゃんがアイスを……………ハッ((((゜Д゜)))))」


うわ~… 最悪だ。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

入れ代わりマシーン 2

メッセもらって
舞い上がりました!!☆
まじ 目からブリオッシュ(´・∀・`)b←
ありがとう!!愛す((

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閲覧数:215

投稿日:2011/08/09 21:55:44

文字数:451文字

カテゴリ:小説

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  • 檸檬飴

    檸檬飴

    ご意見・ご感想

    早速続き読ませて頂きました(*^^*)
    リンちゃん可愛いです!
    ………いや、レン君ですかね?ww
    とにかく2人とも可愛いです^^

    あんな現場を見られた2人は、どうするんでしょうか?
    気になります(>_<)
    次回も楽しみにしてます!

    2011/08/09 22:13:53

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