梟爪の門
アップテンポのロック調のオリジナル曲です。時代劇、それも忍者物の曲を想定しております。『光あるところに影がある、真の栄光の影に数知れずの忍者の姿があったのだ! だが人よ。名を問うなかれ、闇に生き、闇に消える。それが、忍者の宿命なのだ!』って感じノリです。いまどき誰得? って感じではありますが、ご賞味いただけますと幸いです。
ボーカルは鏡音リン、レンのアペンドを使わせていただいております。初代リン、レンははまる音域、曲調が限られておりましたが、アペンド音源だけでも、曲の起伏に合わせて歌わせ方が変えられるというところは凄いですね。
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