A
毎日幾日 想い続けた
君のコトが好き 大好き
どうして 伝えらんないの

伝えらんない想い
溢れ出そうな想い

駅の壁に書きなぐった
不格好な相合い傘


A'
1年3年 月日は巡り
それでも まだ覚えている

君の優しい笑顔
君の落ち着いた声

駅の落書きは色褪せた
うっすら残った相合い傘


B
たった一度の二人乗り
君の背中にしがみついた
君の笑顔に救われたの


S
どうか私に勇気を
たった1つの言葉を

大好きなの それだけよ
胸の奥で燻っていたんだ

あなたの優しい笑顔
呆れた声が響く

何してんだ ほら行くぞ
呆れた君が迎えに来たの

君のコトが好きなのに
どうして伝えらんないの


S'
どうか教えて神様
あの魔法の言葉を

大好きなの それだけよ
燻ってた想い伝えたい

今でもあなたが好きなの
だから勇気を出すわ

大好きなの 君のコトが
遠回りをしてしまったけど

君のコトが好きだから
どうしても伝えに行くよ


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

Platonic Love

過去に書いたものを修正、再投稿しました。

中学生の初恋の切なさをイメージしました。

曲を付けてくれる方募集しています。

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閲覧数:60

投稿日:2013/01/20 02:49:59

文字数:427文字

カテゴリ:歌詞

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