めも。




雑踏に耳が痛くて君の声だけ聞きたい
溢れる色はきれいなものだけじゃないことを君は知っているはずだよ


陽の世界に色はない


シークレットプロモート


一番暗いのは白だと思うのにこの世界では明るくでしかないから、不本意でもありなくながら黒を選ぶのです


一言一言がボリュームメーターのように激情に触れてはそれを宙に放ったまま戻ってその温度差になにかを抱く


君は恋したがりの快楽主義者


煮詰めて殺しちゃうよ


5時には解ける魔法は現実 遊園地を楽園に


(しばらく歌詞があって)
微かな色を見逃さないように
微かな綻びを見逃さないように


落ちた空からふらふらと羽根が


「別にいいけどね」


そんな君が見たかったわけじゃない
さあ前に戻ろう
10こ前でいいね?
それ以上は駄目だよ、だって

偽りと言う気持ち

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

何かにしたいような何かのような

いずれ歌ってもらいたいものを浮かんだ断片としてぐちゃぐちゃ
題名のような歌詞でもなんでもないような言葉達をちょろちょろ
多分なんでもない
おそらくよく消える
恥ずかしさ全開

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投稿日:2010/09/18 01:45:14

文字数:389文字

カテゴリ:歌詞

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