好きな人のために泣いている君をみた。
本当は無理をしているくせに、君は笑って大丈夫だと言ったね…


だから私も君に笑顔を見せた。
君に笑って欲しくて、精一杯の贈り物(アイシテル)


本当はもどかしいけど、君と私は"以上"では繋がれないから、そんな心とサヨナラをした

"隣りにいただけ"
それが唯一の愛情表現
"手を握っただけ"
それで十分満たされた
冷えた心に温もりをくれた暖かい人


「好き」と言えずに笑い掛けた
「愛してる」を言えずに涙が出る
抱き締めてくれたのに「ゴメン」と言った。

でも"ありがとう"の笑顔を



終った恋だと思ったハズなのに、溢れでる、君への想い…


愛した人が鏡の存在だからこそ、箱にしまって閉じ込めよう。
だから今まで「愛してた」

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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閉愛

禁愛の別Ver.

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閲覧数:70

投稿日:2011/02/08 00:25:36

文字数:341文字

カテゴリ:歌詞

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