「永遠なんてないんだよ」なんて
隣でえらそうに語る キミ

本当にないのか?証明できるのか?なんて
ボクはココロの中で 呟く

永遠?刹那?
本当の意味もわからない 言葉は
ボクたちの周りに転がって

ボクらは 縛られた 時の中で
深い 闇の底へと 落ちないように必死で
永遠なんて 言葉なんて 考えてるひまもない
ただ ただ 息をするのに精一杯なんだ

「○○ちゃんは可愛いよ」なんて
お世辞であふれてる 世界

本当に思ってる?思ってないでしょ なんて
ボクは本音を 突きつけるんだ

街角 過ぎて
ボクの目に映る 光景は
よくあることで飽きちゃって

ボクらの 揺れてる この世界は
長く 長い 鎖で縛られ
抗うにも 抗えない そんな世界
ただ ただ 自分がかわいいだけなんだ

ボクの この手足に絡まる 鎖を 引きちぎって 

ください

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

あ・あ・あ

深い意味はないですw
ぱっと思いつきで書きました。

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閲覧数:110

投稿日:2012/11/18 14:44:43

文字数:372文字

カテゴリ:歌詞

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