ビーバップな浮遊感
夜が次第に乱反射して
ツービートで光った
たまには、愚痴っちゃって良いかな?
じゃあちょっと話ろうか
馬鹿な自傷症性なんだけど
もうなんか、収まらない
ネタ話だって体で一つどう?

じゃあちょっと喋ろうか?
僕の非凡で妙なこと
平凡を装った僕が
ずっと悩んでること
十年は経ちそうなある日
怪物の声がして、心臓を飲み込んだ
嘘をつき続けろってさ
それ以来僕は、嘘つきで
騙せない人や物が、なくなって、
怪物に成り果てちゃってさ
あぁごめんね泣かないで、
全部法螺話だよ?

オーマイダーティなんて、醜態!
僕は、誤魔化す
何て言ったて、この本心は、
不気味じゃない?
偽ってそっぽ向いて嘘を重ねて
僕は、今日もまた徒然嘲笑う。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

夜咄ディセイブ

今回は、夜咄ディセイブの、一番を歌詞にしました。
使ってみては?

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閲覧数:188

投稿日:2013/10/15 16:05:14

文字数:324文字

カテゴリ:歌詞

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