夜空に浮かぶ朧月に 君の笑う顔浮かべた
闇を照らすその姿は まるで君そのものだね
夜空に煌めく星達に 君の瞳を重ねた
見つけた人を幸せにする まるで君の笑顔だね
手を伸ばして 掴もうとして 触れることは出来なかった
僕の心に映る一番星は あなたの名前
心に現れた流星に 君の幸せを願った
見るたびに 変わって見える まるで心の鏡
心に瞬くあの星は どこか悲しそうに見えた
泣いてるのかな 大丈夫かな 僕は君の味方だよ
近づいても 近づけない その距離を埋める事は出来ない
会えたときも 会えてない現実に もどかしくなる
時に傷つけた 目を背けたい そんな事思った事もある
だけど誓ったよ 君だけは絶対に見失わない光 瞼の裏にある光
夜空を飾る一等星に 君を思い焦がれた
何よりも輝くその姿 まるで君そのものだね
失うのがただ怖くて 消えてしまいそう
傷つくのをただ恐れて いつもあなたの周回軌道上
ねぇ 笑っても 泣いていても 僕は君のそばにいるよ
君は僕の心のなかにある それだけでいい
もしも君が挫けそうでも 僕は君を見続けるよ
一番眩しいあの星への思いは 僕しか知らない
どんな時も 君を見続けるよ
僕だけの星 僕だけの君
コメント0
関連動画0
ご意見・ご感想