無人駅
歌詞
都会の風から時には避けてみたい
人気の無いどこかの田舎街
ローカル線しか通らぬ小さい駅
運転士に切符を渡して僕は下車した
周りの景色は田んぼと山に川
そして虚しく道路が轢かれてるだけ
駅員さんも周りにはいなくて
僕だけ一人そこにいるだけだった
ああ虫の鳴き声だけが轟く
ああ都会じゃこれは味わえないねでも
空しさと寂しさが僕の心を突き刺す
都会で生きてりゃ周りに人がいて
孤独感をいつも避けていた
ああ虫の鳴き声だけが轟く
ああ少しそれに慣れてきただけど
空しさと寂しさが僕の心を突き刺す
もっと見る
コメント0
関連する動画0
クリップボードにコピーしました


ご意見・ご感想