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無人駅

歌詞


都会の風から時には避けてみたい
人気の無いどこかの田舎街
ローカル線しか通らぬ小さい駅
運転士に切符を渡して僕は下車した

周りの景色は田んぼと山に川
そして虚しく道路が轢かれてるだけ
駅員さんも周りにはいなくて
僕だけ一人そこにいるだけだった

ああ虫の鳴き声だけが轟く
ああ都会じゃこれは味わえないねでも
空しさと寂しさが僕の心を突き刺す

都会で生きてりゃ周りに人がいて
孤独感をいつも避けていた

ああ虫の鳴き声だけが轟く
ああ少しそれに慣れてきただけど
空しさと寂しさが僕の心を突き刺す

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投稿日:2012/09/05 13:14:16

長さ:03:19

ファイルサイズ:6.1MB

カテゴリ:音楽

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