目指すはあの山の頂
果てしない道のりをゆく
真夏の雷が鳴り響くときにでも
真冬の凍える寒さで雪舞う中でも

走り続けて振り向く間もなく
がむしゃらに進む
あの輝きを放つ旗へ
自分で決めた道だから
後悔してる暇はない
もう甘い自分との闘い

毎日1時間をかけて
通ってレッスン続ける
そんな忙しい中でも仲間ができて
膝をつきあわせ未来の夢を語る

スマホで撮った写真があふれて
消えてゆくとしても
今この瞬間が思い出
一人で乗り越えられないと
あきらめそうになるけど
一緒ならきっとうまく行けるさ

いつかは人生の別れ道が
やってくるとしても
この絆は必ず続く

眩しいスポットライトのもとで
お互いを見つめる
今最高に輝いてる

目指した頂 目の前に

走り続けて振り向く間もなく
がむしゃらに進む
あの輝きを放つ未来へ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Running High with 双葉湊音 歌詞

Running High with 双葉湊音 の歌詞

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閲覧数:24

投稿日:2026/04/26 16:40:31

文字数:360文字

カテゴリ:歌詞

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