Aメロ
11 5 6 11 10 6 19
ふいに隣 運ばれて
さくらいろ
見あげた先
空の青が透きとおる
浮かれ気分おどるよ
髪を撫でる
軽やかなふわふわファジーピンク春風
Bメロ
7 9 10 5/8 9 9
伝えてみたの
胸の奥のひみつ
おどろいたあなたへと
キスをした 夢の キスをした
こたえあわせまでは
まだ少しおあずけ
Cメロ
7 6 5 11 7 10 12 9 8 6 10 6 10 13
くるりほころぶ
花爛漫
あどけなく
過ごしてた時を思い
巡る季節に
おとなのわたしになる
ゆっくり咲いて開いてく
薄らかな花びら
待ちきれなくなり
あなたのもと
この恋は降り注ぎ
わたしはもう
恋する嵐になる
満ちれば満たされ花ざかり
Aメロ2
11 5 6 11 10 6 19
ふいに予感 くすぐられ
いちごあじ
染められてく
思い出甘ずっぱくて
スキップしてはにかむ
髪のそばで
歌うのはふわふわファジーピンク春風
Bメロ2
7 9 10 5 8 9 9
お届けものは
恋の音色ひとつ
まっすぐにあなたへと
メッセージ これは メッセージ
ふるえる指さき
ともる微熱添えて
Cメロ2
7 6 5 11 7 10 12 9 8 6 10 6 10 13
ふわり広がる
花かんむり
しあわせを
編みこんだこのぬくもり
抱きしめたまま
おとなのわたしになる
視線が合って染まるのは
色づいた花びら
待ち焦がれていた
となりどうし
寄り添った足あとは
仲良しだね
恋の心は颯
満開ひらいた花ざかり
Cメロ3
11 12 10 7 10 12 9 8 6 10 6 10 13
花笑みこぼれるように
爛漫な春の陽だまり
あどけない時は過ぎ
巡る季節に
想いを馳せて並ぶ
受けとめて わたしの一途
やわらかな花びら
待ちきれないねと
あなたまでの
恋心あふれてる
わたしはもう
恋する嵐になる
満ちれば満たされ花ざかり
——ひらがな——
Aメロ
11 5 6 11 10 6 19
ふいにとなり はこばれて
さくらいろ
みあげたさき
そらのあおがすきとおる
うかれきぶんおどるよ
かみをなでる
かろやかなふわふわファジイピンクはるかぜ
Bメロ
7 9 10 5/8 9 9
つたえてみたの
むねのおくのひみつ
おどろいたあなたえと
キスをした ゆめの キスをした
こたえあわせまでわ
まだすこしおあずけ
Cメロ
7 6 5 11 7 10 12 9 8 6 10 6 10 13
くるりほころぶ
はならんまん
あどけなく
すごしてたときをおもい
めぐるきせつに
おとなのわたしになる
ゆっくりさいてひらいてく
うすらかなはなびら
まちきれなくなり
あなたのもと
このこいわふりそそぎ
わたしわもお
こいするあらしになる
みちればみたされはなざかり
Aメロ2
11 5 6 11 10 6 19
ふいによかん くすぐられ
いちごあじ
そめられてく
おもいであまずっぱくて
スキップしてはにかむ
かみのそばで
うたうのわふわふわファジイピンクはるかぜ
Bメロ2
7 9 10 5 8 9 9
おとどけものわ
こいのねいろひとつ
まっすぐにあなたえと
メッセエジ これわ メッセエジ
ふるえるゆびさき
ともるびねつそえて
Cメロ2
7 6 5 11 7 10 12 9 8 6 10 6 10 13
ふわりひろがる
はなかんむり
しあわせを
あみこんだこのぬくもり
だきしめたまま
おとなのわたしになる
しせんがあってそまるのわ
いろづいたはなびら
まちこがれていた
となりどおし
よりそったあしあとわ
なかよしだね
こいのこころわはやて
まんかいひらいたはなざかり
Cメロ3
11 12 10 7 10 12 9 8 6 10 6 10 13
はなえみこぼれるよおに
らんまんなはるのひだまり
あどけないときわすぎ
めぐるきせつに
おもいをはせてならぶ
うけとめて わたしのいちず
やわらかなはなびら
まちきれないねと
あなたまでの
こいごころあふれてる
わたしわもお
こいするあらしになる
みちればみたされはなざかり
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