「変わらないで。
 終わらないで。」と、呟いた。


 二人でいることが多かった一番の友達だと思ってた。
 ある日、君に彼女ができるまでは。
 何があったのか理解できなかった。
 楽しげな懐かしいの二人の影を思い出し、
 それ以上の楽しげな影をつくる
 彼女に呪いをかけてしまおう。

 知りたくなった
 見たくなかった
 友達だと思ってたのは二人一緒だよね?
 でも、君の隣に別の誰かができるなんて
 想像もしてなかったの。

 どうか、戻ってきてよ
 君の隣にいさせてよ

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君の隣

 大切な異性の友達がいたんだ。
 そんな彼に彼女ができた。
 彼は、彼女を優先する。
 私は?
 楽しげな彼と彼女を見て、
 寂しい気持ちになり、嫉妬までする。
 そんな、お話。

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投稿日:2015/09/16 04:56:23

文字数:237文字

カテゴリ:歌詞

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