涙 流星になる時まで 変わらない日常生きる
最低速度で前を向く 僕に送ってるハレルヤ


進化してる日々の中で 取り残された気分でも
何とかなるって踏み出した あやふやな地面 だけど

揉まれていく日々の中に それさえも見えなくなる
浅い呼吸繰り返しては 何とかやってきてる

何が良いとか悪いとか 分かるまでは経験不足
つぎはぎして形保っているところだ

涙 流星になる時まで 変わらずに今を生きてる
最低速度で歩いてく 僕に送ってみるエール
ハレルヤ 明日は今日じゃない 違う風が吹いていると
最大速度の向かい風 受けながら進めばいいや


何もかも成り行き任せなんてこと ないけど でも
やる気出すのも中々に しんどくなって来てるな まだ
限界越える力がある そうだと感じているけど
有耶無耶にして風任せ 漂うのもいいかな

手にできるものの全てが 欲しいものとは限らないと
付け足ししては 思い悩んでいる心だ

何が正解か不正解か 見方変えれば逆さにもなる
明日 明後日 これからの僕に 送ってるエール
ハレルヤ 今日は昨日じゃない 違う風も吹いていると
最小速度の追い風に 自分らしいと笑うんだ


涙 流星になる時まで 変わらずに日常生きる
最低速度で前を向く 僕で在れる今 ハレルヤ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ハレルヤ

色々ありますね。一息つきましょう。私は大嫌いな料理を投げ出したいです(常に)。

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投稿日:2020/03/20 16:48:23

文字数:548文字

カテゴリ:歌詞

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