サビ
消え行く時の欠片を 掬いたいと願うのは
儚く散らす想いと 交わる

A
腕に抱きついた
君の温もりが
微かに残した幻想

瞳潤ませて
交わすメロディー
僅かに響いた言葉達

B
広い空間が 冷たさ突き刺す
もう一度側に感じたくても出来なくて


サビ
消え行く時の欠片を 掬いたいと願うのは
儚く散った僕だけの想い

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

寝る前30分で適当に。

暇潰しにちょっと言葉並べてました。
こんな感じで執筆するのが楽しい。
続きは寝たのでありません(笑)

曲にしたいから続きくださいとかあれば考えます(笑)

趣味の一環ですね(*´・ω・`)b

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閲覧数:61

投稿日:2015/05/26 09:31:29

文字数:163文字

カテゴリ:歌詞

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