『か カスとな???泣』

「…あ」
しまった つい本音がw←

「か カイト…」
リンが心配してるよ

「も……………え…」


???きこえねぇ

「ど どうした?」
リンが問う。まぁ
俺の身体で。

「リンたん萌え!!!!!!」

「うわっ」

カイトは 身体に巻き付いてきた。
きもちわりぃ まじ
リンの身体にさわんな。

「ツンデレツンデレ……」

「れ レン!!たすけてぇ!」

リンに助けを求めた。
が しかし

「~ッ…!!!!!!」

固まっている。
いや たすけてよね?
俺今リンだしさ?
アングル的にやばいしさ?

「レン~っ!!」

「あ!!! お おいカイト!
リンはなせよ!!//」


~~~~~~~~

カイトが あたしの
からだに巻き付いた。

や やめてよ!!!
あたしの身体だよ!?//

しかも……中身はレンだし…!!!
早く離れて欲しいのに
こえが出なかったよ…

カイトばっかりずるいよ…

あたしだって………///


~~~~~~~~

俺が半泣きし始めた頃、
カイトはやっと離れて
夕飯の支度をしに、
下におりていった。

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  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

入れ代わりマシーン 4

4まできた!

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投稿日:2011/08/10 23:05:40

文字数:487文字

カテゴリ:小説

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