1:家を走りながら出てきた 誰もいない暗い場所へ 一人うずくまって呟く 「一人は寂しいよ」てね 一人っきりの世界に 一筋の光が見えた サビ: 自分が好きだなんてね思った事は 無いけどそれでも今のこの 思いを照らす 2:思い拾いながら道を行く 光を頼りに一歩 変わるこの世界の真ん中 思い出が次々に消えてゆく 溢れる思い出が光に包まれて サビ: 自分自身が思い出に絡みつくとしても 光に輝く思い出を 掴みながら歩む 忘れないでねなんて 光は思いを・・・ サビ:自分が好きだなんて思ったことは 無いけどもそれでも今のこの 思いを照らす
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