Star Dust
広い無限のキャンバスに
その輝きに 僕らの夢を
何気ない日常 すごし続けてきてる
誰も気づかずに時間ばかりが過ぎて
見上げた空の上 偽りの光たち
それを真実と 信じ疑わないのさ
ネオンが輝き眠らぬ街に
感覚麻痺して消えてしまった
幾千前から届いた光
今では黒い闇の中
広い無限のキャンバスに
描く僕らの夢幻をいつも
尾を引き 流れ 消えていく
その輝きに 僕らの夢を
結び形作る 天(ソラ)の気まぐれ遊び
時が経つほどに 永遠に失われる
生まれる光と消えゆく光
見えないフリして忘れてしまった
伸ばしたその先 届かぬ光
両手で掬い手に入れる
広い無限のキャンバスに
描く僕らの夢幻をいつも
水面に映し 消えていく
その輝きに 僕らの夢を
同じものは二度としてない
その瞬間を大切にして
遮る視界 見えないカーテンが
歪めて見せた天(ソラ)の言葉
今も輝き続けてる
僕らの瞳にもstar dust
広い無限のキャンバスに
描く僕らの夢幻をいつも
水面に映し 消えていく
その輝きに 僕らの夢を
広い無限のキャンバスに
尾を引き 流れ 消えていく
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