Oh! Yeah!
奏でろ ひと夏の熱い恋の唄
陽射しの下 上がれ気温と共に
熱さ何てぶっ飛ばして 全て吐き出せ
お前らの全てが 一つ一つが歌になる
さぁ唄え 俺らのSUMMER SONG
灼熱 常夏 人々は
我が身を焦がし そのまま愛も焦がす
逆上せた馬鹿も 居るだろうが
それも また良いんじゃない
誰も何も言えねぇだろ?
短い夏を楽しもうぜ
Oh sunshine days!
anyway
夏は人を狂わすのさ
だからスポーツで熱くなれる
恋にも熱くなれる
だが 熱くなんのも良いけど
気をつけねぇと倒れんぞ
ほら唄え 俺らのSUMMER SONG
白熱 感熱
自然と人は人に熱くなれる
だから夏は熱いんだ
地表は陽炎で揺らぎ蠢く
熱は人と共に移動する
自然の摂理だろ?
短い夏に刻もうぜ
Oh sunshine days!
夏の日々の熱と思い出は
いずれ消え去って行くけれど
いつか思い出す時に 笑って話せるはずさ
だから後悔なんて 残すくらいなら
思う存分楽しめよ
Short summer love song!
Oh singing summer song!

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

SUMMER SONG

ひと夏の熱き恋

熱い…だが、

そんなの関係ぇねぇ。

今しかねぇんだよ

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閲覧数:89

投稿日:2011/02/18 01:20:43

文字数:485文字

カテゴリ:歌詞

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