白い世界から
響く雪の音
閉じた瞳は夢に落ち
開く視界から
感じてるものは
私の着ける場所
賑わう街の中に
広がるイルミネーション花の様
照らした雪の粒は
心に積もって
曇る窓透けて
呼び続ける声
あなたへは届かないけど
消えたあの日から
探してたいつも
私の着ける場所 Destination
いつまでも変わらないで I am here still now You can find myself
いつまでもここにいたい We are here forever We will find ourselves
静けさを装った
恋人たちの切望まぶしくて
足元の冷たさが
心を凍らせて
交差点過ぎて
ふいに泣き出した
私の声は雪に溶け
共に消えたなら
巡り合えたかな
いつの日か見える Destination
いつまでも変わらないで I am here still now You can find myself
いつまでもここにいたい We are here forever We will find ourselves
聖夜の奇跡が本当にあるのなら
お願いもう一度私に時間を
言葉交わせる刹那の間でいい
最後の思い出作れるのなら
こんなにどんなに近くて遠くて
教えて気づいて与えて奪って
私の願いを想いを全てを
貴方だけでいい触れていて
白が透けて音が止まり
風に誘われ開いた瞳
鮮やかに色づく世界
たたずんでいる私一人で
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
雪が降った日 入口を開けたあなた
始まりは ただの「いらっしゃいませ」
白いその菓子を あなたは頬張り
不意にこぼれたの 「こんな味が好き」と
それを聞いて こんなにも 見える景色が変わる
おしゃべりは苦手だけど
甘さで伝える「しあわせの言葉」
あなたの顔 繰り返し浮かんでは消え
混ぜながら 込めた...シュクレドネージュ

しゅいそ
軋むギア
夜を削るノイズ
始まりは もう
引き返せない
同じ景色 何度目だ
足音だけが増えていく
出口はいつも
背中の後ろで笑ってる
壁に刻んだ影法師
昨日と今日が溶け合って...螺旋回廊 feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想