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オンガク
君は時計を持たない それだけが僕には確かに見えるよ アスファルトより長く生きて くじらより小さく死ぬ筈の僕ら、確かに 「亀みたいだったらついていけたね」 そう言う対象は矢の如く 年々かけ算減速しないと思うとき 僕は、特に生きてると思う 痛みも古傷も 癒えるものです 傷みや古傷は 見えるものです 悼みか古傷の 冷えるものです 伊丹で古傷を 消える。。 「じじむさいあなたについていけたね」 我慢も、辛くない恋だったと 言ってくれたら嬉しかった
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ミスミ
あおくさ
閲覧数:73
投稿日:2011/10/09 02:40:32
文字数:224文字
カテゴリ:歌詞
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