夏の透き通るような空を眺めて
ああなれると良いのにと思った
濁った心ではなく本心から

どうして いつも僕はこんなに駄目なんだろう
どうして みんなはこんなに優れているんだろう

答えのない自問自答を繰り返して自己嫌悪

それなのに 僕の上の空は皆と同じなんだ
違うのは どう思うかだけでさ

夜だって 朝だって 皆には平等なんだ
この夏が終わるころには 答えだって出るかもしれない
迷って 悩んでしているうちが 楽しかったって思いたい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

これはもう、適当

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投稿日:2009/04/13 03:27:14

文字数:219文字

カテゴリ:歌詞

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