【初音ミク】白い朝に儚く【オリジナル曲】
数えきれない夢のあとこの街はいつも瞬いて
冷えた朝の淡いカーテンいつも変わらず
窓から見える夢の色この街はいつも輝いて
冷えた夜に温いスープを一口
流れていく時は重く少し早く
繰り返す言葉、鼓動の数だけ増えてく
天井の太陽見つめ、願う
君の君の声が聞こえたから
きっときっとまだ忘れられないんだろう
君と君と二人の合言葉
ずっとずっとまだ忘れられないんだろう
忘れ物なら多分ない後悔は少しあるけれど
冷えた朝は遠く離れた心地で眠る
窓から見える星の群れこの街をいつもきらめかせ
冷えた夜に思い出がまた一粒
流れていく時は重く少し早く
届かない声も伝えたいこの気持ちも
体を少し起こして、願う
君も君もどこかで笑ってる
きっときっと幸せを掴んでる
君を君を密かに祈ってる
ずっとずっと幸せでいるように
君は君はもっと先に進める
きっときっとすぐ忘れられるから
君は君は泣かなくていいからね
きっときっとすぐ忘れられるから
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