
いつか 立ち止まった日々も
動きはじめるから
たとえ ありふれてても
想いのまま くちずさむ
星降る夜空見上げて きらきら
あしもと照らすひかりを さがしてた
みつけだす メロディを
ためらわず そっとかさねて
いくつ ひらめいた音たち
かたちを変えていく
正解 なんて わからなくて
いつか 立ち止まった日々も
動きはじめるから
たとえ ありふれてても
想いのまま くちずさむ
くりかえしばかりの日々 見つめて
変わりたい自分のこと 気づいたの
まわりなど 気にせずに
歌いたい 歌をつむごう
いつも 手をのばせば届く
こころの言葉たち
つまった 想い 組み立ててく
いつか 立ち止まった日々も
動きはじめるから
たとえ ありふれてても
想いのまま くちずさむ
どんな時だって 歩みつづけてきた
進むべき道も分からずに
この歌に 込めた僕の想い
届けばいいな 伝わればいいなって
こころに描いていた 確かにあったゴール
もしかして 着いた場所が違っていても
そのままで この先へ
つづけてくの
いくつ ひらめいた音たち
かたちを変えていく
正解 なんて 分からなくて
いつか 立ち止まった日々も
動きはじめるから
たとえ ありふれてても
想いのまま くちずさむ
くちずさもう
00:00 / 04:12
クリップボードにコピーしました

ご意見・ご感想