私の拙い声を「へたくそ」なんて
君はいうけど悲しくないんだ
なんだかんだで私のへたくそな歌に
あなたは耳を傾けてくれる
でも君は不器用で
ずっと心を押し隠したまま
だから私が君の代わりに伝えるよ
君に贈るポエムは
君への愛で溢れてる
心が放つメロディーに
私の声を乗せて
「伝えよう」
君がくれたこの声はきっと
君に歌うためにあるんだ
だから私が今
そぉっと君の心を覗くから
ほらね怖くない 私と一緒に伝えよう
君が贈るメロディーは
優しさで溢れてる
心が放つメロディーが
私の声に輝きくれる
「歌おうよ」
Ah・・・Ah・・・Ah・・・
君が贈るメロディーは
優しさで溢れてる
心が放つメロディーが
私に声(いのち)与え
君がくれるメロディーを
これからも歌っていたい
心が放つ本当(メロディー)を
私と伝えにいこう
「ありがとう」
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
瞬く光が 道標(みち)を示すように
いつもの帰り 空を見上げて
過去の自分 思い出してる
求めた道と 選んだ道と
答えを探して 問いかけてる
静かな夜に 息を寄せて
遠いあの日 声が残る
滲んだ記憶 揺れる影に
パズルの欠片 色が溶ける
忘れていた 過去の記憶が...あの日の道しるべ 歌詞

サイクロイド
いま青が眩んでいく
よく晴れた空が熱を含む
用意!の合図に胸躍らせ
待ちわびたウタが響く
キミが笑っている
久方の町にふわり浮足立つ
ボクらが繋ぐ言の葉は
支柱に絡み天(ソラ)目指してく
霞む湖底から顔を出した美しきプリンセス
音色まじえるこの今日を夢にまで見たの!...Sonare!! 歌詞

寿みぞれ
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
笑わないように努力していたんだよ
クール気取って怖いと恐れられるように
好かれないならいっそ嫌われようと思った
でも一度笑えばもうどうでもいい
脳からの命令に従ってみた
すると愛してくれる人がいて自分から愛せる人がいた
笑うだけで世界広がるんだね
少し変われたよ心の存在確認できた
小さい事に気付かな...【重音テト】嘘吐き【オリジナル曲 UTAU】

ぷっちゃん-Red Eleven-
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想