雨の中振り向かずに走った
跳ね返ってくる水しぶきも気にせず
眠気を誘う曇天よりもよっぽどいいね

鳴り響く警戒音
頭はひやりとするけどなぜかわくわくしてて

雷が照らす反射する車道横切って

いつか見たみたいな空が
どうにか手が届きそうで
立ちすくむ僕に笑いかけた君が見えた
ような気がした

ライセンス

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コラボ歌詞メモ

メロディが決まり次第もういっかい推敲

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閲覧数:91

投稿日:2011/09/01 23:31:57

文字数:147文字

カテゴリ:小説

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