そこら辺に転がるナイフと
あまり見当たらない防御品
此処って一体、何処だっけ。
逃げ道作れば壁だらけ
見たくないものみせつけて
なのに馬鹿みたいにきれいに見える。

其処にあったってすぐ消えて
芽もすぐ摘まれてった。
嗚呼、本当に不毛だね。

人を傷つける刃なら
誰の手中にもすっぽりで
やさしくするものは
嘘ばっかりで
目の前の光は、さあなあんだ。

それでも馬鹿みたいにきれいな
本当と嘘が混ざるこの混沌
愛してしまうから狂ってる。

逃げた場所は針山で
立ち向かうものはナイフばかり

求めるものはなんですか

君の世界には変わりはない。


ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

なにか。

歌詞ですらない、

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閲覧数:77

投稿日:2011/01/23 16:06:19

文字数:275文字

カテゴリ:歌詞

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