男) 空へ落ちる僕の魂 君の元を離れ
君が零した涙は 空へ舞い上がる

女) 突然の電話が 悲しい知らせを告げる
だけど 信じられ無くて 確かめたくて
彼の元へと走ったの
涙がポロポロと零れていった
拭う事も忘れて 走りつづけた

男) 君の泣き顔は見たくは無いのに
僕が泣かせてしまっているんだね

男) 君との出会いは 幸せをもたらしてくれた
女) 2人ならどんな事でも 乗り越えられる様な気がして
女・男) 笑い声が絶える事が無くて ずっと一緒に居れると思った

男)空へ落ちる僕の魂 君の元を離れる
君が零した涙は 空へ舞い上がり
僕の頬を優しく撫でて 消えゆくよ

男)せめて空よ 雨を降らせないで 彼女をこれ以上濡らさないで
女)神様 嘘だと言って 私を1人にしないで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

空へ落ちる、空へ舞い上がる。

まだ途中です

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投稿日:2014/07/20 08:16:25

文字数:340文字

カテゴリ:歌詞

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