忘れかけてた気持ち
憧れがまた目覚める
長い眠りのあとに
温もりが戻ってくる
うまく言えないけれど
その中に深く包まれて
笑顔が街に戻って
音楽がまた響いてる
不思議なこの空気は
少し夢のようでさ
命が生まれたように
喜びを広げていく
どこにいたのだろう
いつまでなくて平気なの
空を見上げながら
やっとまたここにいる
ツバメがまた飛んでいる
晴れた空が輝いてる
まるで時が止まるように
この瞬間を抱きしめてる
ツバメがまた鳴いている
優しい風が揺れている
こんなに単純なのに
心はただ安らいでる
ツバメがまた飛んでいる
晴れた空が輝いてる
まるで時が止まるように
この瞬間を抱きしめてる
ツバメがまた鳴いている
優しい風が揺れている
こんなに単純なのに
心はただ安らいでる
ツバメ - 歌詞
忘れかけてた気持ち
憧れがまた目覚める
長い眠りのあとに
温もりが戻ってくる
うまく言えないけれど
その中に深く包まれて
笑顔が街に戻って
音楽がまた響いてる
不思議なこの空気は
少し夢のようでさ
命が生まれたように
喜びを広げていく
どこにいたのだろう
いつまでなくて平気なの
空を見上げながら
やっとまたここにいる
ツバメがまた飛んでいる
晴れた空が輝いてる
まるで時が止まるように
この瞬間を抱きしめてる
ツバメがまた鳴いている
優しい風が揺れている
こんなに単純なのに
心はただ安らいでる
ツバメがまた飛んでいる
晴れた空が輝いてる
まるで時が止まるように
この瞬間を抱きしめてる
ツバメがまた鳴いている
優しい風が揺れている
こんなに単純なのに
心はただ安らいでる
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