無数の “六”を融かし
“一”だけ浮かべたいつもの宙(そら)
沈むは星か、僕?
気付いて!見付けて!ってどれだけ光ったって
「異常無し」で世界は回る。
 視えない果てで輝く明星
暗い孤独の底、強く。

探しに行かなきゃ さぁ。

気付ける。見付ける。微かで視えずとも
願いは僕まで届いてる。
見上げた夜空、光るは屑星
眩しく輝く六等星

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

六等星

作詞処女作にしてニコニコ処女作です。
僕はしがない六等星、でも光って無いわけではない。
がテーマです。

場面の選択、言葉の選択、全てがヘボいです。
とりあえず原点なんでのっけました。

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閲覧数:146

投稿日:2011/11/05 05:30:57

文字数:168文字

カテゴリ:歌詞

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