さよならを見ていて(オフボーカル)
初音ミクオリジナル曲「さよならを見ていて」のオフボーカルバージョンです。(拍子 6/8 BPM106)
歌詞
いつからここにいたの
今を示す言葉なら捨てた
君が告げた終わりが近い
どうか夜が明けるまで話して
記憶を繋ぐ魔法があるなら
君の手のなかで眠るよ
時計が少しずれたら なんてね
考えてはまた意味がないと知るの
触れたらこぼれ落ちる
せめてこのさよならを見ていて
いつからとなりにいたの
息を確かめたいのに見えない
冷えた床をやさしく撫でる
朝の風 何度でも思い出して
この手を伸ばして君を呼ぶから
過ぎてゆく曖昧な感情全部
抱きしめて抱きしめて 連れていく
最後に笑ってどんな嘘でも
ここにいた ここにいた わたしは全部
憶えてる 憶えてる 君のことを
いつでもとなりにいるよ
だからこのさよならを見ていて
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