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オンガク
昔、昔 国一番の靴屋がいた 彼は街でも 人気 靴屋はいつも人がいっぱい でも、彼はスランプに 手は衰えていく 誰も彼の靴屋にこない 一人寂しい靴屋 ひとり寂しい一日 誰も手を貸してくれない 靴屋は悲しくなった 朝、目覚める 机に小人が座っている 「誰?誰?だれ?」 その言葉に答えず 童話みたいに上手くいかない 僕が靴を作ると思った? 僕は嘲笑いに来たんだよ 苦しめ・苦しめ・苦しめ・・・
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りよ
暗い、暗い・・・ 久々に書いた詞が童謡系なのですが・・・ 暗い・・・・。
閲覧数:230
投稿日:2009/01/10 15:59:34
文字数:207文字
カテゴリ:歌詞
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