好きだったけど、ね。
歌詞rika
編曲ikeike
作曲SUNO
[verse1]
はぁ…ってこえが きこえた きがして
ふりかえるけど そこにきみは いない
まどのそとは もう はるなのに
わたしだけが まだふゆのまま
ずっといっしょに わらってたひび
ほんとうはね、たからもの だったよ
アホみたいな きみのこと
なんであんなに きになるんだろう
[pre-chorus]
きづかない フリをしていたのは
わたしのほうかも しれないね
[chorus]
すきだったけど、ね。
きみはいつまでもこどもで
わたしばかりが おとなになって
どこかで おいてきた こいごころ
さいごにいった あのセリフも
ほんとうは ずっと なやんだよ
でも ともだちで いるほうが
きずつかずに すむと おもったの
[verse2]
かいがいいきの びんのなかで
なんどもスマホ ひらいてとじた
へんしんもらった ときにはもう
「もどれないばしょ」になってた
ブロックしたのは きみじゃない
よわいわたしが にげたくて
でもいまも みどくのまま
むねのつうちが なりやまない
[pre-chorus 2]
あのえがおの おくにあった
さいごのわがまま、きづいてた?
[chorus2]
すきだったけど、ね。
もうもどれないこと わかってた
きみのこえが とおくなるたび
こころがいまも ふるえてしまう
でもこれで よかったんだって
なんども いいきかせてる
「ともだちとして、ね?」のうらに
たったひとつの「すき」があったの
[bridge]
いつかまた であえたなら
そのときわ…って
そうぞうだけで なきそうになる
[last-chorus]
すきだったけど、ね。
もういわないって きめたのに
きみのなまえをきいたしゅんかん
こころのおくが ざわめいてしまう
わたしのままのわたしを
すきだって いってくれたら
ちがうシナリオあったかな
…でもいまわ、さようなら
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